ほどく

HODOKU
あおい
STEP 1 / 5 書く

今日、何がありましたか。

書くのはここだけです。
このあとは、選ぶだけで進みます。

このアプリは、答えを出しません。
あなたが書いたものを分けて、最後に「自分で決めた軸」と並べるだけです。
STEP 2 / 5 仕分ける

ひとつずつ、種類を選んでください。

正解はありません。あなたがどう見たかが記録されます。
色の付いた言葉は目印です。従わなくて構いません。

見たこと=誰が見ても同じ 思ったこと=相手の中を想像した 決めつけ=いつも・みんな 気持ち=自分の中で起きた
STEP 3 / 5 ほどく(0段目)
ほどいている場所

気持ちに行き着いたら、そこが底です。それ以上は分けられません。

STEP 4 / 5 底

ここが底です。
いちばん近い気持ちは。

気持ちは分けられません。だからここで止まります。
消さずに、名前だけ付けます。

STEP 5 / 5 軸に当てる
あなたの夢

この一件は、どの軸の話ですか。

当てはまらないなら「どれでもない」で構いません。
それも記録です。

ほどけました
底にあった気持ち
ほどいた深さ
かかった時間
書いたことと、合っていないところ

直せとは言いません。
そうだった、という記録だけ残ります。

見習い
0
ほどいた数
0
その人に言えた数
どの気持ちで止まりやすいか

同じ気持ちが並ぶなら、出来事ではなく、そこが自分の底です。

ほどいたもの

決めた軸
軸の外で使った割合 0%

高いことが悪いわけではありません。ただ、自分で決めた軸の外に、それだけ心が向いていたという記録です。

軸を変えたいとき

軸はひとりで決めません。書き換えたら、コーチの確認に回ります。
今月のコーチ枠:残り6/20(段位が上の人から回ります)
班の師範代には、いつでも聞けます。

同じ班は8〜12人まで。全部読める人数にしています。
見えるのは突かれたズレだけ。書いた元の文は誰にも見えません。

月に1つ、直すところが出ます。
全員おなじ課題です。